スポーツ万能系活発純情キャラ = ペパーミントパティ
成績優秀系クールめがねっ娘キャラ = マーシー
傍若無人系悩みを聞いてくれるおねーさんキャラ = ルーシー
おさななじみ系おてんばポニテキャラ =ヴァイオレット
小悪魔系ダウナー不思議ちゃんキャラ =リディア
天然系マイペースキャラ = ユードラ
ナルシスト系天真爛漫キャラ = タピオカ・プティング
とあるイベントで出会う可愛い系キャラ = ペギー・ジーン
とあるイベントで出会う癒し系キャラ = エミリー
とあるイベントで出会う一度限りの謎系キャラ = ”トリュフ”
ワガママ系おませ妹キャラ(攻略非対象) =サリー
設定なし系妄想無限に広がりキャラ(攻略非対象?) = 赤毛の女の子
こう並べてみると、まるで今風のギャルゲ・エロゲのヒロイン配置のようだ。流石はシュルツ先生。50年も前から「萌え」を先取りしていたとは。
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ふたば2次裏の書き込みより(投稿者の発想力に敬意を表します)…長い原作内でキャラがかぶらないように増やしていった結果とはいえ、このままの設定でギャルゲー作れるじゃん!!以前、この設定ならエロマンガ描けるよな~とか思ってたが、こりゃギャルゲーの方が向いてるかも。主人公もヘタレ男だし!!ヒマだしダチ引き込んで作ろうかな?(笑)
自分は好意があるのか無いのか解らないマーシィ狙いかな(笑)
でも密かにマーシィの本命が実はペパーミントパティーだったりとかいう百合展開もありそうだ!積極的なペパーミントパティーとマーシィと主人公で3角関係か!?鬱展開はかんべんな!(ギャルゲー脳)
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