「コミケは紳士淑女の社交場」のハズだったんだがなぁ。いや、そうじゃないといけないハズなんだがなぁ。 いやいや、そうだったからこそこの化物じみたイベントが維持出来てきたわけで。
とりあえず次回から東方が同じ館に展開している場合は出場自体を考えたいと思います。 基本としてお手伝いは全面拒否。買い回りも無しの方向で。 知らずに参加した俺も莫迦だったわけだが。
この話を友人にしたら露骨に嫌そうに「それはオッサンのぼやきじゃね?」みたいに言われた。彼は二日目に参加してないし参加する気も無かったので仕方ない。でも見えないトコロからカビて腐り落ちて行くモンだぜ?
そんなわけでグチから始まっちまいましたが、みなさんお疲れ様でした。詳しくはまた後ほど。本当に詳しい話は酒の席にでも。
http://www.argas.net/~nakano/item/1583
この夏は空也でキマリ!!あなたもSATORIを開いて口から仏をホトばしらせては?
7 件のコメント:
少なくとも、アレだけの人数が来るイベントなんですから
リスクっつーものはそれなりにあるわけで、
子連れでノホホンと来たり(精神的)ガキが来ると
更に危険倍率ドーンというわけで
イベントそのものの存続が危険になる。
まあ、今となっちゃあ、
あのイベントがあることが前提とした会社・生活って人が
相当数いそうな気はするけど
モーターショーの類とは違うのだから
割りと簡単にこーいうイベントは無くなりかねないってことだ。
「だから、各自注意&配慮せよ」
「それができない人はできるようになるまで参加ご遠慮願いたい」
ってのが
今は亡きあの方の参加者へのお願いだったはずなのだがね。
企業ブースがあるからって、
コミケットなんちゃらが運営しているからって、
無くなるときは無くなるもんだとおもうんだよね。
ある程度コミケの運営が安定してきた頃からしか知らないと
「それしきのことで無くなるわけねーじゃん」
とか本気で思う人がドンドン増えて
色々エスカレートするんだろうけど。
経済効果だろうが
何かもっともらしい理由があろうが
それなりに事件がおきればポンと消えるというのは
秋葉原の商店街が懇願してもまだ復活していない
秋葉原の休日歩行者天国がいい例とも思う。
そう、一番の問題は警告であるはずの参加者ガイドを読まずに参加する一般参加者(なんとサークル参加者も読まずに来て準備会とトラブルを起こしてたそうだ!)のなんと多いこと!
皮肉じゃないけど”ゆとり教育?”とボヤきたくなります。
お疲れ様でした&当日は色々有難うございましたヽ(・ω・)ノ
寝不足なのもあったけど、今までの中で一番ぐったり状態で過ごした夏コミだったかも。
年々体力が減っていくのを実感するw
>サークル参加者も読まずに来て準備会とトラブルを起こしてた
( д) ゚ ゚
うそーん・・・
自分がコミケ行き始めた頃はそれこそ何べんも読み返してトラブル起こさないよう努めたものだけど・・・
世代がどうとかはあまり言いたくないですが(ちゃんとしている子もいるし)、コミケという「祭」をどう解釈しているかの意識の違いなんだろうか。
あ、あと当日話したポスター印刷頼んだ場所
こちらです。
http://www.graphic.jp/
紙物が充実してて見てるだけでも楽しい。
お疲れ様でした~っていうか、色々迷惑駆けちゃってスイマセン(汗)
次は夜明けのコーヒーまで(オイ)
参加者云々に関してはまたプライベートの時にでも。ホント情けなくて笑えますよ(苦笑)。参加の条件を守れない者は参加する資格無し!です。
ポスター、あれだけの大きさはやはり業者ならではですね。一応某主催者M氏に頼めばデカイサイズも刷れたはずだけど、インクジェット故に強度が気になるし、紙も選べないしね。
お疲れ様でした。
マァ、コミケに限らず、お祭り騒ぎってのは”ハレ”なんだから、普段は慎ましやかに”ケ”の生活送るべきやと思いますね。
そこら辺のケジメが大事ですよ。
とはいえハレの日にもルールがあったりするんですよね。そこも結構大事。
そしてコミケってのはそのハレの日の中でも以外と微妙なバランスで成り立ってたりするので…
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